LINEから予約 LINEから予約
監修医師 清水崇裕
この記事の監修: 清水 崇裕(医師・医学博士・放射線科専門医/ベアAGAクリニック院長)
日本テレビ「DayDay.」「news every.」、フジテレビ「Live News イット!」ほか出演・取材協力

「一度始めたら、ずっと続けないといけないのではないか」。治療をためらう理由として、いちばん多いのがこれだと思います。

いつでもやめられます。当院に、途中でやめられない仕組みはありません。

解約費用はいただいていません

当院にも、まとめてお申し込みいただくと単価が下がるコースはあります。ただし途中でおやめになる場合の解約費用は、いっさいいただいていません

他院で長期の契約をされた方から、解約時に高額な費用を引かれたというご相談を受けることがあります。当院にはそうした費用はありません。やめると決めたら、そこで終わりです。

やめたあと、髪はどうなるのか

「薬を減らせますか」とよく聞かれます。減らすことはできます。ただ、内容によっては髪も減ります。量を半分にすれば、発毛の効果もその分下がります。その状態で問題がなければ、減らして構いません。

院長・清水崇裕
院長の診療実感

「やめたらどうなりますか」もよく聞かれます。本来の年齢での薄毛に向かって進んでいきます。治療のせいで余計に抜けるわけではありません。ただ、一度生やしてから抜けるぶん量が多く、インパクトは大きく感じられます。

減らしどきの目安は、発毛の度合いが良好で長く維持されている場合、これ以上の発毛が望めない場合、そして「これくらい維持できれば良い」とご本人が思える場合です。

院長・清水崇裕(医師・医学博士)

このようなお悩みはありませんか?

肌の赤みの悩みのイメージ
  • 頬や鼻まわりの赤みが気になる
  • ニキビ跡の赤みがなかなか引かない
  • マスクやメイクの摩擦で肌が赤くなりやすい
  • 顔全体の色ムラを整えたい
  • 肌が敏感で赤みが出やすい
  • メイクで隠しにくい赤みを相談したい

「やめる」の前に「減らす」という選択肢

ゼロか続けるかの二択ではありません。量を減らして続けるという方法があります。発毛の効果はその分下がりますが、維持を目的に切り替えるのであれば、それで問題ないことも多くあります。

妊娠・授乳を考えている方へ

薄毛の治療に使うお薬には、妊娠中・授乳中には使えないものがあります。ご予定がある場合は、その時期に合わせて中断・再開を組み立てますので、遠慮なくお伝えください。

それでも「始めるのが怖い」という方へ

「やめられなくなるから始めたくない」というお気持ちはよく分かります。ただ、10年後に髪が欲しくなっても、そのときには元のようには戻りません。今がいちばん治るときです。

無料カウンセリングについて詳しく見る →

BEA AGA CLINIC 院長 清水崇裕
この記事の監修医師
清水 崇裕
BEA AGA CLINIC 院長/医師・医学博士・放射線科専門医
メディア出演日本テレビ「DayDay.」「news every.」、フジテレビ「Live News イット!」ほか出演・取材協力
詳しい経歴を見る →
無料カウンセリング予約 お電話はこちら (03-5925-8241)
無料カウンセリング予約 📞 電話で予約